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1
よみうりGC
売 3900
買 ご相談
名変料 315
昭和36年11月1日よみうりパブリックとして開場。(株)よみうりランドが経営。昭和53年10月に法人会員制に天津市、特殊な運営が注目されている。上場会社390法人が正会員の高級倶楽部。入会制限があり、資本金も1億円以上の法人。個人及び女性の入会を禁止。入会条件も一部上場企業の役員。ダンロップ国際も3回行われた。
2
東京よみうりCC
売 1200
買 900
名変料 315
昭和39年4月19日開場。読売グループの代表的なコース。ワールドレディース、日本シリーズ等、度々トーナメントの開催コース。コース内容は母体への信頼度は高く、市場の値上がりをリードする銘柄。昭和62年に新クラブハウスが完成。平成19年に名変料が300万円になった。
3
府中CC
売 450
買 ご相談
名変料 315
昭和34年11月3日開場。東京スポーツマンクラブを中心に、株主会員制で募集。多摩ニュータウンのそばにあり、正会員が平等に経営下部を所有する株主会員制の倶楽部としては理想的な運営。約24万坪の敷地には100%社有地なので資産価値は大きい。関東プロを開催したこともある。
4
桜ケ丘CC
売 860
買 600
名変料 210
昭和35年8月1日開場。母体は京王帝都電鉄で堅実な経営。コース内容ともに評価が高く母体への信頼も厚く、会員同士の交流も盛ん。平成4年には新クラブハウスが完成。
5
八王子CC
売 160
買 115
名変料 200
昭和35年9月23日開場。日興證券系列で再建。個人中心の株主会員制の倶楽部。会員には証券業界関係者が多いといわれている。個人会員を中心に堅実な運営。都内のコースとしては入会条件が緩やかなのも特徴。
6
戸塚CC
売 1900
買 ご相談
名変料 300
昭和36年12月20日開場。運営会社の神奈川開発(株)は、野村證券、旧三和銀行や電通などの財界人が中心となって設立された。保土ヶ谷ICから9キロと立地がよく、日本オープンや日本女子オープンを開催するなど、内容も良い。預託金制ではあるが、理事会に全権限を与えて、厳格な運営をしており、入会条件も厳しい。当初の募集は運営会社の野村證券、三和銀行の取引先の有力企業に加え、特に電通から各TV局、ラジオ、新聞からスポーツ紙、各地方新聞紙まで「付き合い」で入会し、現在もマスコミ関係の会員が多い。
7
横浜CC
売 200
買 ご相談
名変料 400
昭和35年8月10日開場。創業者の相山武夫氏が、六郷GC建設後、第2番目のコースとして横浜市内に作ったコース。西コースでは、かつて日本オープンや関東オープンも開催された。会員重視で運営。
8
相模原GC
売 950
買 800
名変料 300
昭和30年4月29日開場。ゴルフブームの原因となったカナダカップゴルフトーナメントの開催より早く、時の毎日新聞社最高顧問、I・O・C委員の高石真五郎氏が、戦前の藤沢GCの会員と協力して「新相模」の仮称で建設した。歴史・格式からも神奈川を代表する超名門クラブ。入会条件が厳しい、完全な株主会員制のクラブで、ゴルフクラブ本来の運営が行われている。戦後の会員制ゴルフ場の模範的運営システムを作成。特に、記名2名の法人会員募集はこの相模原GCが最初。日本オープン、関東オープンといったビッグゲームが数多く開催されてきた。コース管理の良さや、メンバーの少なさなどで人気のチャンピオンシップコース。平成2年に新ハウス完成。
9
レイクウッドGC
売 950
買 750
名変料 300
昭和45年10月4日開場。湘南観光開発が建設したコースで、母体は大森製薬経営の故・大森正男氏。平塚富士見CCがグループコースで、レイクウッドはパブリックコースとして開場、高級会員制を意識した平塚富士見CCと色分けされていた。昭和57年に法人専用高級倶楽部に変更された。平成16年8月に特別精算開始決定を受ける。平成17年1月に、日本土地建物・清水建設をスポンサーとする、特別精算の協議案が可決され、その後新たなスポンサーとして損保ジャパンも加わった。
10
本厚木
売 700
買 580
名変料 200
昭和37年11月3日開場。安川電機、三菱電機などの電機業界の財界人が発起人となり設立された。株主会員制の倶楽部で200社の法人会員がいる。厳格な倶楽部運営は定評があり、入会条件も厳しく、医師は原則として入会できない。社長クラスのメンバーが多く、雰囲気も良い。
11
磯子CC
売 1550
買 ご相談
名変料 150
昭和34年8月15日開場。港湾土木工事の(株)千代田組が経営母体で、自社で造成し完成したコース。立地やメンテナンスの良さ、会員重視の運営しせいが高い評価を得ている。コースの強みは横浜市内にあることで、東京湾を望む丘陵地にオーナー会社の千代田組がアマチュアの名設計家の大久保昌氏の意志を見事に活かしてコンパクトにまとめている。会員の稼働率は高く、日曜日は会員のみのプレーで乗用カートでのラウンド。平成13年には千葉県のキングフィールズGCを傘下にした。当初から会員募集も極めて順調、高価安定の代表的なコースで、資産価値としても十分に応えられるコース。
12
箱根CC
売 170
買 85
名変料 250
昭和29年7月4日開場。戦後まもなく、小田急電鉄(株)の肝煎りで箱根仙石原に財界のトップの人達の株主会員制のリゾートコースとして発足。基本的には夏場利用のセカンドコースではあるが、入会条件も厳しく、格式は高い。リゾートコースとしては日本を代表するコースで、平成2年には日本女子オープンも開催された名門ゴルフ場。
13
鷹之台CC
売 2000
買 1700
名変料 300
昭和29年2月10日開場。前身は昭和7年に開場した鷹之台GC。戦後、旧会員が復活に奔走、開拓農地などの難問を解決して昭和29年に再開場した名門倶楽部。社団法人で経営。新日鉄をはじめ鉄鋼業界が主流。一時期、借地問題が大きくクローズアップされたたが現在は解決。社団法人制の伝統ある名門倶楽部。
14
千葉CC
売 540
買 450
名変料 150
昭和61年10月18日開場。高石真五郎氏を発起人に著名な財界人が結集、清水建設の尽力によって建設された、個人会員中心の株主会員制倶楽部。昭和30年に「野田ゴルフ場」が建設。昭和32年に「川間ゴルフ場」が、続いて昭和35年に「梅郷ゴルフ場」が開場。設計者個人の特徴を活かした3箇所のコースは当時のゴルフ界に大変な人気を呼んで、ゴルファーの垂涎の的であった。
15
狭山GC
売 160
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名変料 200
昭和34年10月28日開場。アメリカのプリンストン大学出身で設計を担当した小寺酉二氏が尽力して作り上げた、「株主会員制」のゴルフクラブ。典型的なアメリカンスタイルのゴルフ場。埼玉を代表する、ワングリーンの近代的なチャンピオンコース。
16
飯能GC
売 190
買 140
名変料 250
昭和35年10月28日開場。和泉一介の設計により開場した、個人会員を中心とする株主会員制の倶楽部。当時のゴルフ銀座の中心にあって、会計検査院の院長(当時)東谷伝次郎氏を理事長に有力なバックを持たない珍しいコース。会員の中には、戦前大連・長春・ハルピンなど、中国北東地方でゴルフを覚えた戦前はが多い。初代平野支配人も、戦前大連ゴルフクラブの支配人をしていた方と聞く。古きよきメンバーシップが守られ、運営も会員主体で行われていおり、格調の高さを誇っている。入会時に入会預託金250万円が別途必要。昭和60年の関東オープン選手権で、中嶋常幸が66のコースレコードをマーク。
17
日高CC
売 280
買 200
名変料 100
昭和36年1月23日開場。経済誌を発行する、経済往来社や金融界社を経営する高橋修一が計画し、経済界・金融界の会員が多い「株主会員制倶楽部」。初代理事長は日銀の一万田尚登氏。女性の名義書き換えは女性からしか譲渡できない。コースを設計した相馬正胤氏は、英国に留学して造園学を学ぶかたわら、ゴルフ場の研究を重ねた人。
18
高坂CC
売 145
買 60
名変料 100
昭和33年11月9日開場。旧住友銀行が中心となり、住友グループと鹿島建設が協力して開発したコース。設計は丘陵地を得意とする富沢誠造氏。グリーンのベント化などコースの改造にも積極的。理事長には住友銀行の森川敏雄氏、東観光開発(株)の代表には鹿島建設の梅田貞夫氏が就任している。経営は堅実で安定。メンバーとしての倶楽部ライフにも問題はない。歴史と風格を持つ36ホール。
19
大利根CC
売 800
買 650
名変料 315
昭和35年10月9日開場。代理事長は安西浩氏。同氏を中心に著名な財界ゴルファーが集まって、昭和35年に株主会員制クラブとして開場。古き良きクラブライフがある。
20
筑波CC
売 600
買 500
名変料 105
昭和34年9月18日開場。日本通販系のゴルフ場で、大和証券を始め証券会社や生保系の会社の会員が多い。株主会員制で運営、県下の名門で歴史のあるコース。筑波山を眺望するここ茨城県筑波郡伊奈町一帯は、厚ばやしの林立するゆるやかな地形で、筑波CCを始め、茨城GC・常陽CC・取手国際GCと4つのゴルフ場が隣合わせで営業。全て昭和30年代開場の古い歴史を持っている。

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